チャレンジ富士五湖ウルトラマラソン

 トレニックワールドin彩の国本番まで残すところ1ヵ月。昨日はチャレンジ富士五湖ウルトラマラソン、118kmの部に出走してきました。
 前回3/26の伊豆大島(実は初の100kmレース)は冷たい雨の中11:52:05という結果でした。悪天候のわりに12時間は切れたので自信にはなったものの、最後のほうは歩いたりジョグったり、という状態だったので、「コンディションがいい場合の自分の100kmの実力はどのくらいなのか?」という疑問を解消するいい機会です。100km→118km→165kmと目標に近づけていきます。

 というわけで、富士五湖でのひそかな野望は、「歩かない」「可能な限り100km地点でのサブ10を目指す」でした。自信がなかったので、事前には誰にも言ってません。
本栖湖から富士山を望む
 結果、13:27:41で118kmをフィニッシュ。100km地点ではサブ10に遠く及ばず、11:02:30でした。目標の一つ、「歩かない」は達成できたし、良くも悪くも自分の実力を把握できたのでヨシとします。

 トレニックに向けてのシミュレーションとしては、「補給をジェル系のものだけでとれば排泄の回数を減らせるのではないか(根拠なし)」というのもあったのですが、これは失敗でした。仮にその説が正しいとしたら、前日の食事からそうしなきゃだめですよね。途中であきらめ、素直にエイドの食糧をいただきました。

 もうひとつ、本番でiPhoneを装着するために準備していたのですが、今回は既存のNorthfaceのウエストポーチを使いました。これのポケットにもモバイルバッテリーとiPhoneを重ねて入れられるよなあ、と思い。
 私のは青ですが、最新版はこんな感じですね。

 やはり既製品のほうが揺れたりずれたりしなくてよさそうです。これに加えてザックを背負うと、結構おおげさな重装備に見えるけど、まあいいか。

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最後の公式試走会

 これまで4回中3回の試走会に参加してきましたが、今日が最終回、南ステージの後半部分です。

 サハラマラソンX世界一過酷より過酷、の最終日でもあります。疲労がたまってますが、なんとか走ってきます。
 せっかく買ったアルトラの型落ちスペリオールのデビュー戦でもありますし。

 先日の試走会で前を走る何人かがアルトラを履いていて、幅広で良さそうに思えたので。問題なければ本番もこれで行きます。

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新ルート開拓

 年末には、2017年の新コースが発表されました。
 こりゃ大変だ、せっかくルート覚えてきたのに。

 新しいマップが公表される前から、新ルートを推測しながら山中を彷徨する日々の始まりです。
 12/9の北ステージ新コース探索に続き、1/15に南ステージ新コース分までの40kmを8:16、1/29には北ステージ一周を9:55、2/3にはロードto越生(夜間走)+南ステージ一周(計108km 20:13)。
 そして、公式の試走会も3/18(南ステージ新コース分)から始まりました。おかげで地図がさらに書き込みで埋まっていきます

 本日も北ステージ前半の試走会のはずですが、私はここだけ不参加です。次回から全部参加して5月の本番に備えます。今日明日はとりあえず伊豆大島の100km!

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埼玉奥地のモンスターについて

 その怪物は、全長165.6km、体高9488m、全身の73.7%がトゲに覆われていた(オフロード)。しかも気が短くて、その身体に人間たちが取り付いていられる時間はわずか33時間。ちっぽけな人間どもは全員こいつの餌食になるのであった。
 その名を、トレニックワールドin彩の国という。

 世界には他にも同種のモンスターが生息している。たとえば、UTMBと略称される、学名ウルトラトレイルデュモンブラン。これは全長169.4km、体高9889mと、埼玉奥地のものを上回る。しかし性質は比較的温和で、人間がその身体に取り付いていても、46.5時間は貪り食うようなことはしないといわれている。

 日本には、UTMFと略されるウルトラトレイルマウントフジという同族が生息している。こちらは全長約165kmと同格だが、体高は約7500mと低姿勢で、やはりキレるまで46時間の余裕がある。

 この同じ日本のモンスターとの個性の差を、サハラランナーのH氏はこう表現した。
「(埼玉は)13時間も制限時間が短く、2500mも多く登る。UTMFは遊びレベル」
 ちなみに2017年はUTMFは休眠期のようだ。

 さて、埼玉奥地の怪物は2016年に目覚め、挑戦者68人を全て退けた。私も敗退した者の1人だ。
 三つの頭を持つこの怪物の、二つだけに集中攻撃を仕掛けた挑戦者の中には成功した者もいた。が、それでは怪物の息の根は止まらない。

 2017年、奴は再び活動期に入った。全長161.9km、体高8855m、オフロード率73.2%とわずかに小型に変異し、堪忍袋の緒が切れるまでの時間は35時間に延びた。
 それでもなお、UTMFに比べれば「11時間も制限時間が短く、1300mも多く登る」のである。実に倒しがいのあるやつではないか。

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中林のスマホポーチを使ってみた

 先日購入したスマホポーチにモバイルバッテリーとiPhoneを入れて、仕事中・ランニング中に使ってみました。
ナカバヤシのスマホポーチにモバイルバッテリーを収納

 ベルト(付属品ではありません)を斜めに通すと、ランニング中でも揺れにくい位置に装着できてなかなかいい感じです。
縦横のベルト通しとカラビナにありもののベルトを通す

 問題は、防水性かな。取り出しやすい前面ポケット、ってとこは雨だと濡れるだろうから何か対策を考えておこう。
 ていうか、トレニックワールドin彩の国の当日は晴れてくれ。

 ところで、ナカバヤシって昔写真アルバムで有名だった企業ですよね。スマホ関連グッズを作るようになっていたとは知りませんでした。買ったのはこれ↓ではありませんが、結構いろいろ作っているようです。
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 うまく業態転換したってところなんでしょうか。

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モバイルバッテリーを購入

 トレニックワールドin彩の国100マイル(160km)や、みちのく津軽ジャーニーラン(250km)でもiPhone 6 plusのGPSを道中ずっと使えるようにするため、大容量のモバイルバッテリーを調達しました。

 Ankerというブランドのもの

が多分一番容量のコストパフォーマンスはいいのですが、さすがに重さと大きさ(厚さ)がちょっと…と思い、ちょいと高めですがスマイルワールドの製品

にしました。

 ちなみに、これまでは単3電池4本式の

こちらをエネループで使っていました。何度か50km〜100kmの練習で使っていましたが、どうもGPSを稼働したままでは充電が追いつかないようでした。iPhoneの残容量50%くらいで踏みとどまるのですが、それ以上に充電されません。
 そして、そのうちエネループの電圧が不足してしまうらしく、充電接続の認識オンオフをしょっちゅう繰り返すようになります。走っているとき、数秒おきに接続認識のバイブレーションがあると気が散る…というか、バイブレーションでどんどん残容量を減らしているのではないか、という疑惑も。

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ランニング用の手袋を購入

 adidasのランニンググローブを紛失してしまったので、新しい手袋を購入しました。トレニックワールドin彩の国の練習に電車で向かう途中で駅に忘れてしまい、その日はコンビニで買った防寒グローブで走ったのですが、温かさは十分なものの汗が抜けず、ランニングには向きませんでした。

 今回買ったのは「冬の低山ハイク用」と謳っているアクシーズクインのもの。

 結構薄手なので初めは大丈夫か?と不安でしたが、走るとちょうどいいですね。

 ちなみに、先代

は一応タッチパネル対応だったのですが、私の指とiPhone6 plusには合いませんでした。ほぼ操作できません。理由の一つは、私の指が短いからでしょう。指先だけタッチ対応のものではうまくいかないのです。

 今回買ったのは、もう諦めてタッチ対応のものではありません。手のひらが大きいのでXLですが、指は短いので余ってます(笑

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月一トレーニングの日々

 その後、10/2に北ステージ一周(10:31)

11/12にロードto越生(夜間走47km 06:05)+南ステージ一周(14:07)、12/9にロードto越生(夜間走)+北ステージ一周(計105km 20:28)





と月一ペースの練習をこなしてきました。
 ルート上のマーキングはほとんどなくなっているので、さらに迷いやすくなっている…。
 そのため、マップは注意書きでいっぱいになったが、その分少しは走力も上がり、地形と方向を読む感覚が身についてきたと思います。
 里山の日暮れどきにルートを見失い、コンパス頼りに脱出したことも。

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再起動の決意

 本番では高山不動尊奥の院でリタイヤしたので、通しで南コース一周再チャレンジしました。
 結果、12:51かかりました。…昼間で! 当日一周目なのに!
今日は誰もいない桂木観音エイド
子の権現で自販機補給
今日は誰もいない竹寺エイド
今日は誰もいない吾那神社エイド
 このあと虚空蔵尊に降りるところと、高取山から降りて最後ロードに入るところはうっかりショートカット。マーカーがない割には5回くらいしか迷わなかった自分を褒めてあげたい。
 とはいえ、今のレベルでは到底ムリ。55km走った後に、夜間走行で11時間切らなきゃいけなかったんですよ?
 次回の完走をめざし、今後毎月現地で練習することを決めました。

 いつか、勝利の美酒を。
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挑戦、そして全滅

 二周目が夜間走になるため、ヘッドライトを準備。

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 これは光量十分で正解でした。サハラでは軽量化重視で最低限のものしか使いませんでしたが、トレニックワールドは「本気で走らなければどうやっても関門に間に合わない」設定です。夜だからといって歩けません。

 …という準備はしたものの、結果は一周目の途中でロストがあり、一周目の関門にすら間に合いませんでした。このきつさはRUNNETの方がわかりやすいレースリポートを書いていらっしゃいます。私はこの人の2~3人後ろにいたはずで、一周目の関門を5分ほどオーバーして到着しました。

 それでも「走れるなら続けて走っていいですよ」と主催者にいわれたので、「時間はかかっても二周目を回って戻ってこよう」と突入しました。が、そこからパラついてきた小雨が、やがて本降りとなり、身の危険を感じたため、関八州見晴台のあずま屋でビバーク、ここでリタイヤとなりました。

 そして、翌朝得た情報では、ダントツのトップを走っていた人も、二周目を終えたところで関門に間に合わず、三周目に行けた人はいなかったとのこと。完走率0%という伝説のモンスター誕生の瞬間でした。

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越生の化け物と出会う

 2016年9月、私はそいつと出会ってしまった。

 トレニックワールド主催のトレラン大会がなかなかやり甲斐のあるものだったので、「次はもっと長いやつを…サハラマラソンで257kmやれたんだから、100マイル=160kmは行けるんじゃないか?」と、勘違いしました。
 サハラマラソンは7日間のステージレース、連続で走るのは長くても80km程度。考えてみれば、私は100kmのウルトラマラソンすら、まともに大会に出たことはなかったのでした(練習で1人で100km走ったことはあったけど)。
 ともあれ、「トレニックワールドin彩の国100マイル」にエントリーし、諸々準備を重ねたわけです。

 レイドライトのザック、フラスクボトルを購入。

 公式の試走会約25km(南ステージ後半部分)に参加。
 サハラランナーのHさん(同じく100マイル出場)を含む4人で北ステージ前半を試走。これが途中で終わってしまったので、1人で北ステージを通しで試走。
 さらに、南ステージの前半を2回(2回目はHさんとともに夜間走)。

 …まあ迷うこと迷うこと。里山の傾斜がキツイことこの上なし。
 それでも、「やれるはずだ」と思い込み&言い聞かせ、運命の2016/9/3当日を迎えるのでした。

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サハラマラソン後の初レースはトレニックワールド飯能越生

 2016/6/12、ゆうパークおごせにキャンプ泊して、「トレニックワールド飯能越生50km」というトレラン大会に出場しました。これがサハラマラソン完走後の初レースでした。
 前年の完走率が20%40%程度というなかなかタフな大会。サハラをやりきった感があって、ちょっと腑抜けになっていた私を奮い立たせるには十分なハードさでした。テント泊で翌日トレラン、というシチュエーションにひとりサハラを懐かしんだり。
 前年ほどの酷暑ではなく、完走率はだいぶ向上したようです。出場した50kmの結果は08:39:35、34位とまずまず満足。「トレニックワールド」というこの団体が、埼玉の奥地で魔物を育てていることを、このときの私はまだ知りません。

 私のソロキャンプ用テントはもう何年も前に買ったもの。カタチや大きさはこちらと同じくらいですが、重さは2kg以上あるはず。軽いのいいなあ。


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参考図書

 最後の最後に、参考図書を挙げておきます。

「BORN TO RUN」
 人類はまさに走るために生まれ、生きるために走ってきた、ということに深く共感しました。この本を読んでから、走るときはいつも「自分は今人類の歴史とともに在る」と感じています。


「サハラを走る」
 こちらはサハラマラソンの参加手記。レースの流れを一通り把握することができます。


「マラソン中毒者」
 サハラマラソンではなく、アタカマクロッシングその他の苛酷なマラソンへの参戦記。サハラマラソン終了後、「サハラロス」「刺激難民」になってしまった人におすすめ?


 さあ、読んだら走ろう。

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サハラマラソン2016を振り返って

 サハラマラソン2016から帰国してほぼ半月。

 振り返れば、同じテントのランナーの他、順位の近かったランナー、ホテルで初顔合わせしたランナーたち、それぞれに思うところがあり、感謝しています。私たちはそれぞれに、良い勝負を繰り広げることができたのではないでしょうか。順位争いやタイム争いであったり、自分の限界との闘いであったり、リタイヤした方も含めて、人それぞれに中身の濃い時間を過ごした一週間でした。
 そして、早くも次のレースへ、と向かっている人たちの動向を見るにつけ、「さあ、お前はどうするんだ?」と問いかけられているように感じます。

 さて、私は自分がどこをどう走っていたのか?が大変気になる性質です。
 レース終了後、ワルザザートでフリーとなった日、地元旅行会社で貰ったパンフレットに、ロードブックの地図を重ねてみました。右やや下の方のピンク色の部分が、ロードブックの画像を重ねたところです。
ロードブックの地図を観光地図に合成
 これが正しいとすると、オーバーナイトステージで40kmを過ぎたあたりでアルジェリア領に入っているような気がしますが、きっと気のせいですね…。

 最後に、本blogではサハラマラソンに向けて行ったロング走なども投稿してきましたが、それ以外に日常でやっていたことをメモしておきます。

  • 腕立て伏せ40、腹筋20、背筋40、スクワットなど/週3日程度
  • 下半身ストレッチ/週5日程度
  • 自転車通勤往復30km/週5日
  • 3~5kmのバックパック背負いラン(約8~12.5kg、坂道・階段も含む)/週5日程度
  • 台所で青竹踏み/毎日

 ちなみに私の青竹は自家製のもっと長い奴です。

 これだけやればどうなる、ってものでもありませんが、いつか出場を考えている方の参考になれば幸いです。

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装備の要否を振り返る

 レースを振り返って、装備の要否について考えます。
 全体としては、必要最低限のものを選択して持って行き、うまく使えたと思います。思うところがあるものだけ、品目ごとにコメントします。

  • パンツ(下着)
    →2~3枚あると洗って使えて便利
  • タオル
    →2枚持参、砂だらけでボロ雑巾色になったので1枚は途中で廃棄、2枚目もレース後廃棄
  • トレランポール
    →スピードを求めるなら必須と感じました
  • グローブ(オーバーナイトの防寒)
    →使いませんでした
  • iPodTouch
    →カメラ使用だけならバッテリーは十分
  • ガムテープ
    →意外と使います
  • ヒートテック上下
    →不要でした。フリース上下にダウンの寝袋で足ります
  • コンパス(必須装備)
    →実質使いません。最小限の軽いもので可(装備チェックの対象にならない限り)
  • アルミのサバイバルシート(必須装備)
    →使いませんでした
  • 100円ライター(必須装備)
    →砂が噛んで着火ボタンがきかなくなる場面あり
  • ペツルeライト(ヘッドランプ 必須装備)
    →砂が噛んでスイッチの動き悪化、夜間走る人には光量不足(歩行は問題なし)
  • iPod鏡面反射シート(非常用ミラーとして必須装備)
    →画面に貼っていると、サハラの日差しの下ではほとんど画面が視認できず、カメラがめくら撮り状態になる。背面に貼り直しました
  • 食品を包装し直したジップロック
    →空いたものは何枚か捨て、最後に残った袋はサハラの砂お持ち帰り用に
  • ペットボトル
    →レース後廃棄。その分土産物が買えます

 必須装備の非常用のものは、使わないものが多い(当たり前)です。が、アルミシートはシュラフ内で使う前提、コンパスは地図上での位置確認が必須になるかと思っていたので、上記に挙げました。


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Author:yskinng
バイクも自転車も好きですが、最近は主に自分の足で走ってます。

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